遠眼鏡屋2

usbメモリの活用

といっても一般的な意味でなく、拙宅に余っていたusbメモリ無線LANルーターに挿したというだけのこと。たった4ギガバイトのメモリでも、家庭内ネットワーク上の仮置き場としては役にたちそうだ。とはいっても、インターネットから直ぐのいり口だから暗証番号などのデータ類は置けない。

[20130114追記]
上の方法はusb端子の給電機能を活用したもの。同時に複数のパソコンを稼動させなくても、ネットワーク内でファイルの共有ができる点が利点。ただし、各パソコンのOSはwindowsかOSXでなければならないことが難点。また、usbメモリに代えてusb接続の350ギガバイトの外付けHDDをつなげてみたら、HDDの中身をサーチするらしく長時間ハングした状態が続いた。やはりusbメモリが一番のようだ。

広告を非表示にする